たんとスープとは?  詳細はこちら
畑、野菜、人を愛してる

私たちは畑を愛しています。 だから、微生物が育むふかふかの土を大切にします。 私たちは収穫した野菜を愛しています。 だから、ヘタも皮も切れ端も、野菜をあますことなく使ってベジブロスをつくります。 私たちは人を愛しています。 だから、想像を超える力を秘めたベジブロスのスープをあなたに届けます。 私たちは知っています。 畑、野菜、人。 そのすべてがしあわせでこそ、地球に農業が続いていくことを。 私たちは農家。そしてスープをつくっています。

スープのベースについて  詳細はこちら
ベジブロスをベースに

わたしたち農家が「ベジブロスのスープ」に辿り着いたのは、故・前田浩医学博士(ノーベル化学賞候補、2016年)との出逢いからでした。 たんとスープのすべてのスープのベースはベジブロス(野菜(Vegetable )の出汁(Broth)) です。 前田医学博士から学んだことを活かし、想像を超えるパワーを秘めたベジブロスをつくっています。
故・前田医学博士:医学博士。ハーバード大学研究所研究員を経て、熊本大学名誉教授、バイオダイナミックス研究所理事長、崇城大学薬学部教授、大阪大学招聘教授、東北大学特別招聘プロフェッサーなど。2016年、ノーベル化学賞候補。著書に「あの人も飲んでいる最強の野菜スープ(マキノ出版)など

スープのメニュー  詳細はこちら
農家が考える旬を届けます

その時に収穫できる野菜を使用。そのため季節に応じて具材の野菜が変化しますので、旬をお楽しみいただけます。 無添加で手つくりなので、季節に応じて塩分濃度を調整し身体に馴染むおいしいスープ作りを心がけています。 レシピは、キュリナリーアドバイザーの木村信一シェフが考案。おいしさと健康の両方をアプローチするのがたんとスープのメニューです。
木村信一シェフ:三国清三シェフとのご縁でミクニマンスール(美と健康の医療機関のレストラン)で勤務。また、ロート製薬直営「旬穀旬菜」でメニューとレシピ開発を担当し、料理長として勤務。現在は独立し、たんとスープの健康を探求する食開発や調理のブラッシュアップを担当。

たんとスープの想い  詳細はこちら
土と私たちの関係を、スープを通しておいしく広めていきたい。
地球の持続可能な食と農を目指しながら、野菜のおいしさで笑顔にしていけるようなブランドを目指しています。

メニューと価格  詳細はこちら